繋げるだけで3Dサウンド環境を構築できる「XPUMP」が発売
2018-04-10
 

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繋げるだけで3Dサウンド環境を構築できる「XPUMP」が発売

2018-04-10
どんな音源でもサラウンドサウンド化するというXROUNDブランド(台湾Embrace Audio Lab)の小型ユニット「XPUMP」が、国内代理店のアーキサイトから発売された。
 
店頭価格は税込15,800円前後。販売ショップはツクモパソコン本店、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店、パソコンショップ アーク、オリオスペック、ソフマップAKIBA②号店 パソコン総合館。
 
各店には試聴用のデモ機が用意されている。
 
■どんな音源でも即時に分析・処理してサラウンド化
 
XPUMPは、本体のサイズが幅9.2×奥行き2.7×高さ1.55cm、重量が35gと小型・軽量のサウンドプロセッサ。400mAhのリチウムイオンバッテリーが内蔵されており、ACアダプタなどを接続せずに使用できる。
 
アナログ・デジタル入力した音声を、サラウンドサウンド化して出力するというプロセッサ。特許取得済みという演算アルゴリズム「XROUND」を採用しており、ゲームや映画、音楽など、どんな音源でも即時に分析・処理してサラウンド化するという。
 
入力端子はMicro USB(デジタル)とステレオミニ(アナログ)、出力端子はステレオミニ(アナログ)。設定などは不要といい、手持ちのゲーム機やプレイヤー、スピーカー、ヘッドホンを接続するだけで、サラウンド体験が可能という。
 
動作モードは「ヘッドホンモード」「スピーカーモード」が用意されており、側面のスイッチで切り替える(スピーカー/OFF/ヘッドホン)。XROUNDレベルを切り替えるというボタン(OFF/1/2)や、音量調節ボタンも装備されている。
 
なお、LightningコネクタからUSBに変換して入力した場合は、ノイズが入る場合があるとのこと。
 
出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00000015-impress-sci
バッテリー動作時間は7時間。充電はMicro USB端子で行なう。どんな音源でもサラウンドサウンド化するというXROUNDブランド(台湾Embrace Audio Lab)の小型ユニット「XPUMP」が、国内代理店のアーキサイトから発売された。
 
店頭価格は税込15,800円前後。販売ショップはツクモパソコン本店、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店、パソコンショップ アーク、オリオスペック、ソフマップAKIBA②号店 パソコン総合館。
 
各店には試聴用のデモ機が用意されている。
 
■どんな音源でも即時に分析・処理してサラウンド化
 
XPUMPは、本体のサイズが幅9.2×奥行き2.7×高さ1.55cm、重量が35gと小型・軽量のサウンドプロセッサ。400mAhのリチウムイオンバッテリーが内蔵されており、ACアダプタなどを接続せずに使用できる。
 
アナログ・デジタル入力した音声を、サラウンドサウンド化して出力するというプロセッサ。特許取得済みという演算アルゴリズム「XROUND」を採用しており、ゲームや映画、音楽など、どんな音源でも即時に分析・処理してサラウンド化するという。
 
入力端子はMicro USB(デジタル)とステレオミニ(アナログ)、出力端子はステレオミニ(アナログ)。設定などは不要といい、手持ちのゲーム機やプレイヤー、スピーカー、ヘッドホンを接続するだけで、サラウンド体験が可能という。
 
動作モードは「ヘッドホンモード」「スピーカーモード」が用意されており、側面のスイッチで切り替える(スピーカー/OFF/ヘッドホン)。XROUNDレベルを切り替えるというボタン(OFF/1/2)や、音量調節ボタンも装備されている。
 
なお、LightningコネクタからUSBに変換して入力した場合は、ノイズが入る場合があるとのこと。
 
バッテリー動作時間は7時間。充電はMicro USB端子で行なう。